いしのまき旬鮮市場

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これまでの取り組み 平成14年<2004年>


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平成16年11月 新規加入業者・協賛会員と初顔合わせ!
 いよいよ新店舗の皆さんと顔合わせです。
審査会を経て新たに参加した7店舗に加えて、地場食材の活用に意欲的なフードビジネス業者や飲食店4社(伯養軒、イトーヨーカドーあけぼの店、石巻芽生会、揚子江)が“協賛会員”として参加し、セールスポイントや商品紹介、異業種交流や商品開発の希望などについて、自己紹介や名刺交換を行いました。

  

平成16年10月 新規参加申込み店舗の審査
 この日は第2回出店者協議会が開かれました。9月に募集を開始した新規参加店の締め切りと同時に、審査を開始。
これまでの11店舗に7店舗(池田屋おおひさ食品カネヤ佐藤商店サントマト石巻島金商店津田海苔本舗山徳平塚水産)が加わることになり、商品の種類の幅がまたグンと広がりました!
 

  

平成16年9月 新規参加店舗募集!
 県の支援を離れ、協議会の第1回目の幹事会が行われました。協議会の会長には、高砂長寿味噌本舗の高砂光延社長が決定。新たな“いしのまき旬鮮市場”のスタートとして、新規参加店舗を募集することになりました。
 また、この日は“いしのまき旬鮮市場”と伯養軒の共同制作による新弁当「コクだれ豚弁当」「みやぎさらさら気分」の試食会も行われました。

  

平成16年7月 オンラインショップ“いしのまき旬鮮市場”出店者協議会設立!
 さて、宮城県の事業(平成14年度〜16年度)としてスタートし、好調な運営を続けている“いしのまき旬鮮市場”ですが、県の支援は平成17年の3月までです。
 このため、参加されている方々が自主的な組織を作り運営していくこととなり、7月30日に協議会が設立されました。
 この秋には、新参加店舗の募集を行い、“いしのまき旬鮮市場”はバージョンアップしますので、皆さんお楽しみに!
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